アロマセラピー、手作り石けん、EMのお話 *まず、カテゴリの「はじめに」を読んでください


by lalalapis

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久しぶりの更新

前回の更新から1年も経ってしまいました。
去年の秋から新しい生活が始まりました。

去年から悲しい出来事や辛い事がいくつかり、その反面嬉しいことや幸せな出来事もありました。今まで生きてきて、経験したことのない大きな出来事が多々あり、そのたびに必死でした。

前回こちらに居たときとは全く違う経験でしたのでどうしたらよいのか分からなくなってしまうことも多々ありましたが、今までの経験があったので乗り越えられたのかもしれません。

3月11日に日本の東北地方で起こった地震は、海外で計9年暮らしているにも関わらず、初めてその距離の遠さを感じました。そして、直接的な事が何もできない事への葛藤もありました。
被災地には親戚や友達も多く、今月の上旬になってやっと無事が確認できた人もいたり、無事であると思うのですが、まだ連絡が取れない人もいます。
毎日ニュースを見ては、避難先で非常に環境の悪い中で過ごさなくてはならない被災者の方々、大切な人を亡くしてしまった方々、福島の原発で作業される作業員の方々が復興へ向けて奮闘されている姿を見て、少しでも何かできればと今の私の立場で日本に居る家族と一緒に出来る限りのことをしています。

こちらに来て、今後の事も決まり始めていた中で、日本から今いる場所よりも更に離れた国に行く予定で、今回のような大きな災害が起こった時に自分が家族から離れたところに居るという事へ不安を感じずにはいられません。そういった不安ばかりが大きくなり、周りの人に心配をかけてしまった事に反省しています。

私なりに考えた結果、今までの計画はこのまま続け、その中で結果を出し、何か起こった時に今よりも支えられる立場になっていようと思います。
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by lalalapis | 2011-04-24 01:31

もうすぐ

夏が終わるころに新しい生活が始まります。

4年半前に日本に戻ってきてから、人間的にも大きくなれたように思う。
遠回りしてしまったと思っていたことが、結果として良かったと思う。

今はとにかく我武者羅に自分のやりたかった仕事と生活に向けて頑張りたい。
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by lalalapis | 2010-04-25 17:20

2010 抱負

あけましておめでとうございます。

昨年も色々と私の中でありましたが、今年も本当に慌ただしい1年になりそうです。

全然ゆとりある時間ってものが今の私にはないけれど、長い間思い描いていた未来が現実になりつつあります。
今までの頑張りは準備期間でもあったけれど、その中で多くの人に認めてもらえた事が今後の私自身の自信になるだろうと思う。

元に居た世界に戻り、改めて挑戦を始める年です。

私らしく、前向きに誠実に取り組んでいきたいと思う。

幸せな事に私を支えてくれる家族、恋人、友人が私が何処に居ても支えてくれるので、私が私らしく自分が決めた道から外れずに歩き続けられていると思います。これからも私は大切な人たちが私を必要とするときはいつでも同じように支えていきたいと思います。たとえ遠くに居ても、この気持ちは常に変わりません。

今年はさらに時間が限られた1年になるので、毎日を大切に努力を忘れずに過ごしていきます。
一歩一歩しっかりと力強く前へ進もう。
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by lalalapis | 2010-01-03 18:10

あと1年

随分と放置状態の私のブログ・・・。
ブログは放置状態ですが、色々と前進しながら日々過ごしています。

私の目標であり、大きな転機となる変化まであと1年となりました。
そのあたりに、パートナーとの生活も近くで過ごすようになるので、本当に多々の変化を迎えます。
1年後から2年間くらいは今と同じように目まぐるしい日々が続くと思うけれど、
忙しいほうが物事に打ち込み易いので、私にとっては良いのかもしれません。

どんなに忙しくても、苦しい試練があるときでも、自分の信念を貫き通せば自分が決めたことは出来るってことがこの2年でなんとなくわかってきました。
年を取ったからか、以前のように結婚や家庭を築くことに大きな不安を感じなくなったのは、相手が精神的に安定した人だからか、自分がどっしりとした気持ちになったからか。きっと両方だと思う。

石けんづくりも時間を見つけては年に数回行っています。
このシルバーウィークも石けんをたくさん作る予定です♪
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by lalalapis | 2009-09-14 00:00

自覚してるけど

実は10月下旬から仕事がとてつもなく忙しくなって、生きるのにやっとの生活をしていた。

その上、色々な本来なら心配しなくてもよい事が私のコントロールできる範囲外で起こり、
詳細は書けないけれど、なんとかしなくちゃと緊迫した気持ちで何週間か乗り切った。
でも、ある日ガタガタと体調が崩れてしまい、内蔵に来るし、結構酷かった。

自分でも精神的にも来るんじゃないか?と思い、回りの家族や彼や友達はもっと心配を
してくれていたようで、精神的にきているからもう少しの間仕事から離れたほうがいいと
言ってくることもあった。

だけど、緊急事態だったし、急に仕事から離れる訳にもいかないので、なんとか乗り越えた
けれど、落ち着いた今、なんとなく疲れが出ているのか、彼と話していてもまったく楽しくなく、
なんとなく話すのが億劫になってきている。友達ともその状態で、今は自分一人の時間が
欲しいと思う。

我儘だと自覚はしているけれど、私は疲れた時は周りと合わせることができなくて、
一人で本を読んだり、何か作ったり、書き物をしたり、そういうことがしたい。

イギリスから戻って、睡眠時間がほとんどない生活を送っていたので、自分の時間
というものがほとんどなかった。
だから、今はうまくバランスをとれない状態で、自分の時間をすごく求めているのだと思う。

私は、研究にしても、仕事にしても、あまりうまくコントロールができない人だと実感した。
仕事の進め方、研究やリサーチの進め方、配分は得意だけれど、それらと自分の時間の
配分がうまく取れない。
だから、回りの人たちと故意に距離を持ってしまい、その態度が理解されないことも多い。

こんなで結婚とかできるのかすごく不安。
別に怒っているとか、機嫌が悪いとか、そういうのじゃなくて、ただ単に何かで頭がいっぱい
だったり、反対に疲れきっていて考えることから少し離れようとしているときに、
一生懸命話そうとしてくれている恋人に申し訳ないと思う。
少し落ち着いたら、せめて怒っているわけでも、機嫌が悪いわけでもないという事だけは、
伝えておかないと。

最近、なんとなく自分の内外両方で疲れが極限に来ているみたいだから、
バッチフラワーのレスキューレメディで気持ちが落ち着いて元気になればいいな。
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by lalalapis | 2008-12-22 00:25

体調崩す

ここ2週間半くらい体調を崩していた。
でも、仕事が繁忙期のためなんとか乗り越えたけれど、体重が4キロ減った。
それでも、1年半前の体重を少し上回るってのは、急激に太ったってことだね。

それにしてもこの短期間で体重が落ちると、肌にも影響がでてきます。

おでこはガサガサ、唇の両端は切れているし・・・。
せっかくの華やかな時期に、辛すぎるわ。

そんなわけで、ちょっと具合が良くなってきたので、ゆっくりお風呂に浸かって、
お風呂から上がったら、蜂蜜パックをしました。

これは簡単で、
オイル(ホホバとか)を1ml
はちみつ 大匙1.5杯
エッセンシャルオイル (肌に刺激の少ないもの) 1滴

で簡単に作れます。
容器に入れて指でかき回してもよし。

蜂蜜が固まってしまっていれば、湯煎などしてやわらかくしておいてください。
また、少し精製水などを入れてゆるくしておいても肌になじみやすいです。

ほんとうにどうしても治まらなかった乾燥肌がすぐにしっとりしてくれました!
同じことを明日あたりに頭皮にもしてマッサージしよっと。
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by lalalapis | 2008-12-22 00:07

3年半

イギリスを離れてからこの間旅行者として戻るまでに3年半の歳月が過ぎていた。

私は、この3年半の間に変化が常にあった。
手術、長期的な入院、何度か変わった仕事、元彼との9年の関係への終止符、
今の会社に入ってからの楽しみながらも激務に自分の体を蝕まれる日々。

こんな激動の3年半だったので、私の感覚では1年しか離れていないように感じた。
ロンドンに到着して、自分のパスポートを見ていて唖然・・・。
私は3年半もイギリスを離れていたと、過去の出国記録を見て初めて気づいた。

今回も、以前に住んでいた家のフラットメイトのご厚意で、同じ部屋に泊めてもらうことになった。
ちょうどフラットメイトのご両親も3ヶ月間滞在していたので、滞在させてもらったのが申し訳なかったけれど、不慣れなこともなく安心した日々を過ごすことができた。

その家に着いた日、偶然にも最寄り駅のバス停で、会社帰りのそのフラットメイトと再会した。
元気そうでなによりだ。
そして、彼が以前に一緒に住んで付き合っていた彼女の話になった。
彼女と彼は私がイギリスを離れる数か月前に、喧嘩が絶えなくなり別れてしまい、
彼女は数ヶ月間ほかの家に住み、そして私が日本に帰国した数か月後にシンガポールで
仕事を見つけ、移住してしまった。
でも、そのフラットメイトの彼が1年ほど前にシンガポール、マレーシア、インドネシアに旅行に
行ったという便りがあったので、「これは、復縁の兆し?」と思っていたのが、的中であった。

それから色々と話した結果、彼女はイギリスに永遠に戻ってくることになり、
彼らは結婚することになったらしい。

そんなわけで、泊めていただいたお礼と結婚のお祝いと言って、新婚カップルの必需品である
某フランスメーカーの煮物に良い鍋セットを置いてきた。
あれ、すごく良い製品だけれど、いくつか買って持ち歩くには非常に危険な品ですね。
殆ど歩かなかったのに、途中まで彼に車で迎えに来てもらう羽目に・・・。
普段は絶対に頼らない私の頼みごとに直ぐにやってきてくれた彼でしたが、
その荷物を見て笑ってましたよ。
他の物はすぐにお店に頼んでデリバリーしてもらう私なのに、
プレゼントだからと運んだ私の選択は間違っていたようで、翌日肩が痛かった。
でも、その甲斐あって、私がロンドンを発った2日後にシンガポールから引っ越ししてきた彼女は
すごく喜んでくれたそうで、会っておめでとうと言えなかったけれど、彼らの幸せそうな笑顔が
鮮明に想像できる。

彼らは、私が当時住んでいたフラットの大家さん(同じ家に住んでいた)に悩まされていた時に
引っ越し先として決めた家のフラットメイトだった。彼の方がその家の持ち主らしく(当時は
借りていたのかもしれないけれど、今は所有者であることが明らかにわかった)、
引っ越してからは夕食も作ってくれたり、本当に家族みたいに接してくれて、
当時病気で悩まされていてすごくホームシックにかかっていた私は、本当に助けてもらっていた。

あそこの家に住んでいた人たちは、今でもみんな友達で、隣の部屋に住んでいたCちゃんは、
私が日本に戻ってすぐに、幼い頃に離れた香港に戻って彼と暮らし始めた。
そこに去年の秋に遊びに行った。彼女とは今でも頻繁に連絡を取り合って、来年の夏に
もし私がまたロンドンに休暇で訪れるようだったら現地集合しよう!ってことになっている。
Cちゃんは、今香港で大学院に通いながら仕事をしているけれど、数年以内にイギリスに戻ろう
かと考えているようで、私がロンドンに戻る頃と同じぐらいのタイミングになりそうなのだ。
Cちゃんは、8歳からずっとイギリスで育っているし、お母さんも弟もイギリスに住んでいるので、
イギリスが苦手って言って離れていった彼女だったけれど、やっぱりイギリスがいいなって
言っている。
私もCちゃんのように育ってはいない国だけれど、同じで、イギリスはもう勘弁って思って
離れたのに、やっぱりイギリスの生活の方が自分には会っていて、完全に日本断ちは
日本人として生まれ育った以上出来ないけれど、生活のベースはイギリスにありたいと思う。

私の回りには、そういう人たちがたくさんいる。
フラットメイトの今度結婚する中国出身のカップルもそうだし、私の彼もそう。

3年半離れていてもイギリスは変わらずに受け入れてくれるところがある。
変わらない街並み、人々の生活スタイルも大きく変わった様子はなかった。
だから、流行とかテクノロジーの変化に焦ったり、プレッシャーを感じる必要もなく安心して
生活ができる。
日本は、流行ファッションにはあまり執着のない私でも、気にしなくてはいけないという
プレッシャーがある。

3年半という時間がいかに長かったかを感じたのは、そのフラットメイトの友人の男性が、
結婚をして2児の父になっていたこと。

最近、私の回りではおめでたい話が続いている。
実はうちの弟もここ1年くらいの間に知り合った彼女と来年の秋に結婚することになった。
私の友人も去年結婚したり、ロンドンにいる友達も結婚して、私自身もまだ2年ちょっと先
だけれど、結婚の準備を始めている。
これからの2年とちょっとの時間もあっという間に過ぎていくと思う。その2年という時間を
漠然と過ごすのではなく、明確な目標がある限り、自分にとって充実した2年にしたいと
思っている。

そう思うようになってから、睡眠時間も確保できない繁忙期に、週末なんとか時間を作って
自分の本来の専門分野の勉強をしたりする余裕が心の中にできた。

今まで、漠然としていた「結婚」とか、「人生のパートナー」という意味が今わかり始めてきた
ように思う。
自分そのものを受け入れてくれて、相手にも多くを求めずにそのままを受け入れられる、
それがこんなに心地いいものだとは今までわからなかった。

回りの年長者の方々が、恋愛と結婚は違うという意味がわかってきた9月だった。
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by lalalapis | 2008-11-09 17:53

年の終わり

またやってきてしまった・・・。
私の働く業界は、年中繁忙期だけれど、特に酷いのが4月、7月、8月、11月、12月なのだ。
しかも、年末の忙しさは半端ではなく、毎日睡眠が取れて4時間、通常3時間以下。

去年は、本当に体がボロボロになったけれど、今年も体に来そうな予感。

そんなわけで、今のうちに真冬の洋服もすべて出して衣替え。
久し振りに図書館に行って自分の勉強のための本を借りて、ここぞとばかりに読む。
ビタミン剤を気休め程度に買ってみる。

今年は一体どうなるか?
去年よりも明らかに責任が何倍も上乗せされているので、
今の会社で過ごす2度目の冬も余裕とは言えないだろうな。

ただ今の仕事は私の将来の仕事で必要とする専門的な知識や技術を学べるいい環境で、
そしてこのハードさなら、どこへいっても負けないという変な自信がつくので、
まだまだ自分には必要な場所。
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by lalalapis | 2008-11-03 21:42

親友

一緒に笑い
一緒に学び

傷ついたときは傍で気持が落ち着くまで横にいた

いつも熱く語り合い、政治の話でぶつかったり
恋愛話でアドバイスをしあったり
相手の短所があれば、それを伝えたり

なんでも話せて、話し始めたら1日中食事も忘れて話し合ってた

何故か誕生日やクリスマス、お正月は恋人よりもあなたの方がずっと一緒にいたね。

そんなあなたに3年ぶりに会って、
離れて分かった自分の恋愛感情を怖くて言い出せなかった

いつもと同じように友達を装って、
あなたの横で同じ時間を過ごせることが自分にどれだけ大事か実感した

でも、恋愛感情をもったことをあなたに伝えて、
あなたとの友情さえ失うことが怖くて、
あなたを失う怖さを天秤にかけたら、
私は弱虫になっていつもの親友という立場を保った

だから、久し振りにあったあの日の次の日、
友達を装うことを決心した私は、あなたの様子の変化に戸惑ったんだ

昔のように友達として朝方まで話して笑ったその晩
あなたは私を中々帰してくれなかったね
私は戸惑いながらも友達としての態度に徹したね

そんな決心もあなたの真面目でまっすぐに私を見つめる瞳で
私と同じように怖がりながら気持ちを伝えてくれた時、
私は素直にあなたを受け入れられた

同じ気持ちでいられたことが嬉しくて
もう失うことがないことを確信できたことが嬉しくて
自分の気持ちを素直に言えることが嬉しかった

休暇が終われば離れ離れになることなんて忘れるくらいに
私たちは今まで言うことが出来なかった気持ちを伝えあったね

気持ちを確かめあった翌日
あなたが人生を共に過ごしていきたいと言ってくれたあの瞬間
私は予想もしていなかった言葉なのに
心は正直で直ぐに私も一緒に過ごしたいと言えた

二人とも夢があって険しい道を選んでいるから
決して楽な将来じゃないと思う
でも二人ともそんな目標を楽しめるところがあって
今までこうやって前進してきたよね
ずっと支えてこれた

これからはもっと深い仲になって支え合える

私はあなたを尊敬してる
あなたの大事な人として紹介されることがとっても誇らしくて
そしてもっと強い人間になってあなたを支えていくよ

弱い部分
頑固な部分
あなたは私のそんな部分まで大事にしてくれて
私は自分のそんな部分まで好きになれて
そんな部分まで自分の良い部分と思えてしまう

もう少し自分たちの夢のために離れ離れだけど
あなたとなら何でも出来る自信がある

今まで幸せと思うことは何度もあったけれど
あなたと出会えて一緒に生きていけることが私の人生で一番の幸せ

ずっと傍にいてくれてありがとう
これからもずっと一緒にどんな時もどんな感情も分かち合っていこうね


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イギリスに居たときから書いていた日記によく登場していた親友Rと
結婚することになりました。
まだ仕事もあるし、大学院の準備もあるのですぐにではないですが、
二人の間で結婚の時期をきめています。

お互い、周りの人に結婚することを伝えたら、周りの人達はずっと何年も前から
こうなることを知っていたと口をそろえて言うので二人でびっくりしています。

人を愛して愛される素晴らしさを初めて感謝できるようになりました。
これからも二人で目標に向かって面白いこともたくさんしていく予定なので、
公表できることがありましたらまたここに書こうと思います。
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by lalalapis | 2008-10-19 05:18

比べちゃいけない

今の仕事に就いて、あっという間に1年が数か月前に過ぎた。
自分の立場は悪くない、ただただ睡眠時間を確保することも大変な毎日。
仕事内容は結構楽しんでいて、今後本来の分野に戻っても生かせる専門知識になる。

だけど、常に私の中には焦りがあり、本当はもっと本来の分野で前に出てガツガツと働きたい。
それがまだできる段階じゃないから、今は準備期間なのだ。
そう言い聞かせるけれど、やはり昔の知り合いや、昔の会社での同僚や上司が輝かしい業績を
残しているのを噂に聞くと、「ああ、あの人は自分の目標に着々と近づいているんだな」と思う。

まぁ、他人と比べても仕方ない。
私は自分に合う方法で、例えスタートは遅くても自分の目標に向かえばいい。
興奮して鳥肌が立つくらい好きなことで、それが出来れば裕福な生活ができなくても、
家族を作って、ホッと出来る家を買って、子供を育てていければいいと思う。
まぁ、そんな予定も今はなくて、とにかく自分の目標に向けて着々と取り組むこと。

最終的に自分で自分を褒められるようになれたら、それでいいのだよね。
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by lalalapis | 2008-08-25 04:03